第6回
二重ワクの文字をならべかえて、ひとつの言葉にしてください。
ヒント:歌舞伎にも出てくる職業。
屋号は中村屋。父は十八代目勘三郎、弟と舞台で競っています。
鳴神上人が「くくり枕のよう」といったのは?
正月の歌舞伎興行。これを見ると縁起がよさそうです。
『毛抜』は磁石を使ったお芝居。学校の教科でいうと、さしずめ「○○」。
大太鼓で自然現象を表現。海の場面では波音、川の場面では○○音。
市川染五郎が劇団☆新感線と共演した舞台のひとつ、『○○○○城の瞳』。
舞台の上手に臨時に取り付けられる花道です。
市川左團次の屋号は「○○○○屋」。
『忠臣蔵』の最後はこの場面。
歌舞伎俳優はこれをかぶって舞台に立ちます。それぞれの頭に合わせて1点1点手作りされます。
弁慶と義経は五条の○○の上で出会いました。
※このクロスワードパズルは、歌舞伎チャンネル会員紙に掲載されたものです(一部修正あり)。
正解者の中から抽選で3名の方に歌舞伎座オリジナルグッズをプレゼントします。
応募〆切:2008年1月10日まで
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。
正解は、歌舞伎クロスワード 第7回で発表します。
歌舞伎クロスワード 第5回目の答え
答え:ザシキ