第14回
二重ワクの文字をならべかえて、ひとつの言葉にしてください。
ヒント:正月興行にうってつけ。歌舞伎十八番です。
『元禄忠臣蔵』の作者です。
花道揚幕の奥にある部屋のことです。
『義経千本桜』「川連法眼館の場」の別称。
火消しには、幕府直轄の『定火消し』、大名屋敷の『大名火消し』、町人の『〇〇火消し』がありました。
十二単は十二枚重ね着をしているのではなく、○○を工夫してそれらしくデザインされています。
『籠釣瓶花街酔醒』『伊勢音頭恋寝刃』などは○○○○物と呼ばれます。
『俊寛』の登場人物で唯一の女性は○○の千鳥。
片岡仁左衛門の屋号は?
京都南座の顔見世でおなじみの看板。
三味線の弦のこと。
本来の役柄とは違う役を兼ねて勤めること。
『鏡獅子』の獅子の精など、後半の変化(へんげ)した役を○○ジテと言います。
歌舞伎界、あるいは歌舞伎俳優を総称して、こう呼ぶことがあります。
赤穂義士の大石主税。『仮名手本忠臣蔵』での役名は?
祈願のため社寺に奉納するもの。天神様は受験の神様として今も人気です。
※このクロスワードパズルは、歌舞伎チャンネル会員紙に掲載されたものです(一部修正あり)。
正解者の中から抽選で3名の方に歌舞伎座オリジナルグッズをプレゼントします。
応募〆切:2008年10月17日まで
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。
正解は、歌舞伎クロスワード 第15回で発表します。
歌舞伎クロスワード 第13回目の答え
答え:タカツキ