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歌舞伎クロスワード 第17問

二重ワクの文字をならべかえて、ひとつの言葉にしてください。 印刷
ヒント:『東海道四谷怪談』の怖いシーン。
ヨコのかぎ
1 「五人男」といえばやはりこれ。盗賊のことです。
4 立廻りのこと。この手順を作る人を○○師といいます。
5 明治に入って、歌舞伎を旧派と呼び「新派」を立ち上げたのは○○○○音二郎。
7 心中事件など、ホットな出来事を芝居に仕立てたものを「○○物」と呼びます。
9 「野崎村」のお光は、正月のこの料理の支度をします。
11 落語でもおなじみの演目。ふぐを食って死んだならず者が発端となります。
 
タテのかぎ
1 明治に入って岡本綺堂など作家によって書かれた作品群をこう呼びます。
2 歌舞伎十八番の中でも一段と色っぽいお芝居ですね。
3 裾の左右が割れている衣裳のこと。花○○○といえば、この衣裳を着た立廻りのからみの連中。
6 絵師の又平は吃音(もしくは、口が不自由)ですが、○○のお徳は弁舌爽やか。
8 昔はどこにでもあった素材ですが、今は少なくなってお芝居で使う草履や笠を作るのも大変です。
9 「魚屋宗五郎」で酒を届けにきた丁稚が「○○の生一本だからよく効きますよ」と一人前の口上。
10 芝居小屋でよく食された「かべす」とは、菓子、弁当と何?
 
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※このクロスワードパズルは、歌舞伎チャンネル会員紙に掲載されたものです(一部修正あり)。
歌舞伎クロスワード 第16問の答え
 
答え:トナセ

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