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歌舞伎クロスワード 第19問

二重ワクの文字をならべかえて、ひとつの言葉にしてください。 印刷
ヒント:『義経千本桜』の一場面です
ヨコのかぎ
1 立体的な大道具ではなく、風景や建物などを描いた背景をこう呼びます。
4 リズミカルな三味線に合わせてせりふを言う「○○地」は義太夫狂言の特徴のひとつ。
5 俳優の名跡。今は九代目ですが、五代目は顔の特徴から鼻高○○○○○と呼ばれました。
8 浄瑠璃の語り手をこう呼びます。
10 赤穂浪士討入りの合言葉は、有名な「○○と川」。
11 道頓堀の芝居小屋の流れをくみ、最近まで演芸のライブでおなじみでした。
13 『連獅子』の間狂言で宗派の違う僧侶が宗○○を繰り広げます。
14 明智光秀がこう言ったと伝えられています。「○○は本能寺にあり」。
 
タテのかぎ
1 紙でこしらえた粗末な着物。
2 初期の歌舞伎で前髪立ちの美少年たちによって行われた舞台を「○○○○歌舞伎」と呼んでいます。
3 「江戸っ子だってねえ、寿司食いねえ」は、おなじみ○○の石松。
4 松羽目という舞台装置は、○○舞台を模したもの。
6 歌川派の総帥で、その役者絵は写楽以上の人気を博した浮世絵師は。
7 浅野内匠守が吉良上野介を斬り付けたのは「江戸城松の○○○」。
9 『○○○村』の幕切れでは、お染久松が両花道を引っ込みます。
12 『伊達の十役』の中で悪坊主の役は○○の道哲。
 
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※このクロスワードパズルは、歌舞伎チャンネル会員紙に掲載されたものです(一部修正あり)。
歌舞伎クロスワード 第18問の答え
 
答え:カゴカキ

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